平成21年度-一般常識 第17問

■第17問 働く女性の実情では、平成20年の女性の労働力率を年齢階級別にみると、25~29歳(76.1%)と45~49歳(75.5%)を左右のピークとするM字型カーブを描いているが、M字型の底は昭和54年に25~29歳から30~34歳に移動して以来30~34歳となっていたが、比較可能な昭和43年以降初めて35~39歳となった、とし、また、M字型の底の値は前年に比べ上昇した、としている。

 

 

 

■答え:○

■解説:平成20年版働く女性の実情
設問通りである。

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