平成22年度-一般常識 第12問

■第12問 日本の労働力人口は、1998年をピークに減少が始まり、その後一時期減少に歯止めがかかったものの、2008年に再び減少に転じた。労働力人口の減少を少しでも食い止める方策として、政府は、高齢者の雇用を促進したり、女性が出産育児を機に労働市場から退出することが少なくなるような施策を実施したりしている。

 

 

 

■答え:○

■解説:平成21年版労働経済白書
設問の通りである。

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