平成20年度-一般常識 第32問

■第32問 【確定拠出年金法に関して】
企業型年金の給付は、老齢給付金、障害給付金及び死亡一時金があるほか、当分の間、確定拠出年金法の定める一定の要件に該当する者は、脱退一時金の支給を請求することができるとされている。

 

 

 

■答え:○

■解説:確定拠出年金法二十八条、法附則二条の二
企業型年金の給付は、(1)老齢給付金、(2)障害給付金、(3)死亡一時金、(4)脱退一時金とされている。

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